2026年04月13日
お互いに忙しく、もっと頻繁に会えるはずなのに! 本当に会えて嬉しいでした。足腰の元気な間に、会いたかった念願はかなつたが、待ち合わせ場所で、分からなかった。彼女も小さい体つきだが、どうしようかと思った。側を通っているのにわからなかった。お笑い!暑くサングラスを私はしていたとると同時に、分かった。 話すことはいっぱいあっても、横に腰掛けているだけで、その頃の時代の自分に戻れた。80歳を過ぎているのに、、。 彼女は今は身体がリウマチなどあって大変らしい。本人しか分からないので、歩くのも早いし私は石のデコボコ階段、手をひいてもらった。なんか笑うに笑えないもどかしさがあった。 しかし本当に貴重な時間でした